9月13日(日)



前回、先生が帰ったあと
とっても悲しそうにしていた希毬



先生にまた会えて大喜び







喜び方が前回とはまた違うようで


友好的になったそうです





確かに

『ただ自分の喜びをぶつける』から
『あいさつでお迎え』をしてるようだ








先生に怒られたからかな?って
思っていたんだけど



飼い主との関係が出来てくると

周りにも友好的になるワンコも
結構多いらしいよ









以前よりだいぶ関係が作れてきたけど


おもちゃや食べものが絡むと
希毬の意志が強くなってしまって

よこせ!のわんわんは止まりません







でも執着心の度合いによって
「puruの言うこと聞かなくちゃ」
って思ってくれてるようなので一安心




ワンコと接するときには
表現力が大切だそうですが

それがワタクシもパシーさんも苦手。



がんばろー
演劇部入れるくらいになろー








普段、必要以上に構われないと


家族以外の人やワンコに友好的なったり
主従関係も作りやすかったり

という場合があると聞いたので







試しにこの日から

エサ、お手入れ、散歩、
自主トレーニング以外は



ケージに入れてみてます




そちらを気にして見るのも
話の内容に名前を出すのも禁止

話すときはあいつとか彼、犬。





ワンコって話してる内容も
結構理解してるらしいのです

頭いいな。





頭の良さは個体差があるみたいで
希毬はどうですか?って聞いたら

「悪いことするワンコって
大概、頭がいいんですよ」と言われました


それは喜んでいいのか悪いのか。






そりゃちょっと油断すると
すぐ下っ端扱いされるわけだ

くそぅ!くそぅ!







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